イエスキリストにある希望を届けるホーリーホーププロジェクト
〒272-0826 千葉県市川市真間2-21-6-102
ホーリーホーププロジェクト 伝道者 竹下 力
Holy Hope Project トップページニュース 活動予定と報告聖書からのメッセージ 説教集コラム 日常の中で導かれた聖書のみ言葉などHoly Hope Project についてキリスト教・教会関連のリンク集


holyhope.net > about us

ホーリーホーププロジェクトとは…  キリスト教会を中心に(力:礼拝メッセージ、静:音楽コンサート)活動をしています。
 名称の「ホーリー・ホープ」は、私たちが現在在籍している「聖望キリスト教会」の「聖望」から取らせていただきました。

 暗いニュースも後を絶たない昨今ですが、「聖なる望み」、すなわち神の望み、キリスト・イエスにある希望を届けていきたいと願っております



●お問合せ先
  〒272-0826 千葉県市川市真間2-21-6-102 ホーリーホーププロジェクト
    TEL/FAX 047-322-2209

●活動内容
 ・礼拝/ 伝道メッセージ (竹下 力)
   ★メッセージのご要望は、メール takeshita(at)holyhope.net ・・・(at)を@に置き換えてください。
                 または、TEL&FAX.047-322-2209 にご一報をお願いします。

 ・特別讃美/教会や仮設住宅でのコンサート (竹下 静)
 
■竹下 力 (たけした ちから)

 日本大学芸術学部写真学科、JTJ宣教神学校牧師志願科卒業。単立・聖望キリスト教会伝道師。
 ホーリーホーププロジェクト巡回伝道者。

 1973年 静岡生まれ。クリスチャンホームに育ち、'81年静岡その枝キリスト教会にて受洗。
 大学時代、父親への反発もあり、教会から離れるものの、そこで十字架の意味を真に理解するにいたる。
 一時、そうとは知らずにカルト教会に通ってしまうものの、幸いなことに、福澤満雄師(ジャパンカルバリークルセード)の導きにより脱出。逆に、恵みの福音の大切さ、尊さを深く知らされることになる。
 その経験も手伝って、3年間カメラマンの仕事に従事した後に、神学校へ。

 神学校卒業後、働きながらの伝道を志し、妻・静とともに、所属の聖望キリスト教会の名にちなんで、「ホーリー・ホープ・プロジェクト」の名前で伝道活動開始。
 旅行会社(にこまるツアー)に勤務する傍ら、所属の聖望キリスト教会をはじめ、各地の教会、集会でも説教活動を行なう、ちょっと風変わりな伝道者。
 誰にでも、楽しく、わかりやすい説教をモットーに、キリストの愛を語り継いでいる。

 ・召命のみことば 出エジプト 3章 7〜10節
  「 わたしは、エジプトにいるわたしの民の悩みを確かに見、追い使う者の前の彼らの叫びを聞いた。
   わたしは彼らの痛みを知っている…。
   今、行け。わたしはあなたをパロのもとに遣わそう。」 

■竹下 静 (たけした しず)

ゴスペルシンガーソングライター

小さなころの夢は「歌をうたう人」になること。幼稚園のころに宮城県仙台市に移り住み、中学生時代まで過ごす。
歌うことが大好きで小学生のころには合唱団にも所属。中学3年で同県石巻市へ移住、石巻女子高校へ入学。高校時代は部活動で合唱に明け暮れ、その後歌を学ぶきっかけとなる。
東京学芸大学音楽科にて声楽を専攻、主に日本歌曲を学ぶ。卒業後、JAZZ&POPS系バンド等でライブ活動や、作詞作曲を始める。
自分がいま受け続けている「愛」を、ナチュラルな言葉とメロディーで表現することを大事にしている。
現在教会コンサートを中心に、東日本大震災被災地でのコンサート活動、またゴスペルクワイアのディレクターとしても活躍中。
単立・聖望キリスト教会会員。
http://www.holyhope.net/shiz

 当団体は、伝統的なプロテスタントの流れを汲むキリスト教団体です。
 エホバの証人(ものみの塔聖書冊子教会)、モルモン教(末日聖徒)、統一教会とは関係ありません

TOP